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土木・建築工事

SERVICE

土木・建築工事

さまざまな工事条件に対し、
技術力と発想を活かして
完成を目指すのが南スタイルです

国や県などの公共工事、大手ゼネコンの工事など岩手県を中心にニーズに応えながら信頼を積み重ね、高い技術力・高品質のモノづくりをしています。安全についてはスーパーゼネコンレベルの徹底した管理を実施。“南建設に頼めば間違いない”と言っていただけるよう誠実に向き合います。

無駄なく進める。

安全に・確かな品質で

無駄なく進める。

安全に・確かな品質で

現場条件を活かす施工力

VALUE

01

建設発生土や
汚泥を次の施工に
活かす

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VALUE

01

建設発生土や汚泥を次の施工に活かす

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VALUE

02

豊富な
保有重機による
柔軟な現場対応

詳しく見る

VALUE

02

豊富な保有重機による
柔軟な現場対応

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VALUE

03

ICT活用による
高品質・
高効率施工

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VALUE

03

ICT活用による
高品質・高効率施工

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VALUE

01

建設発生土・汚泥の再資源化で
工程・処分・再利用の課題に対応

建設現場の杭・掘削工事から発生する建設発生土・汚泥をはじめ、湖沼・池等の有機系汚泥、河川・海洋の浚渫土など、さまざまな土や汚泥に対応します。土の状態や現場条件、その後の利用方法に応じて、現場内での改良や再利用、搬出・処理など適切な方法を選択。保有する設備や工法を組み合わせ、現場に合った土質改良を提案・施工します。
移動式造粒土質改良機1台所有

土質改良の流れ

移動式土質改良機による
レストム工法

重機で土と固化材を混ぜて改良する従来工法

重機で土と固化材を混ぜて改良する従来工法

BEFORE

従来工法の弊害

建設発生土・汚泥を混ぜる過程で、撹拌ムラ発生の可能性があります。従来工法だけでは再利用不可な土は場外搬出するために運搬車両の手配が必要となり、処分量や運搬距離によって工程・費用が左右されます。

⼟壌改良機による⼟壌改良⼯法

⼟壌改良機による
⼟壌改良⼯法

AFTER

改良機を使用するメリット

そのままでは利用できないあらゆるタイプの建設汚泥を現場内で改良し、環境基準に適合した「活きた土」として、盛土や埋戻し材などに再利用します。移動式のため、運搬の必要はなくスムーズな工程進行にも活躍する大変エコな工法です。

コスト比較内訳概要

重機で土と固化材を混ぜて改良する従来工法

重機で土と固化材を混ぜて
改良する従来工法

❶

セメント改良費または特殊運搬車両費

❷

長距離運搬費(産業廃棄物処理場迄)

❸

産業廃棄物処理費+産廃税

⼟壌改良機による
⼟壌改良⼯法

⼟壌改良機による⼟壌改良⼯法

❶

現場内汚泥改良処理費

❷

場内小運搬費

❸

盛土・整形費

コスト(総処理費用合計)削減

30

%以上

国⼟交通省新技術登録 NETIS: TH-100029-VR

東⽇本⼤震災の津波泥⼟を改良し、再資源化の実績があります。
当社は、レストム⼯法研究会の正会員です。

VALUE

02

豊富な保有重機による
柔軟な現場対応

自社保有の重機が豊富なことから、土質・天候・搬出量など変化に対応しやすいため、工程変更にも安心して完成に向けた施工計画を組み立てることができます。

保有重機一覧

重機一覧

VALUE

03

ICT活用による
高品質・高効率施工

国土交通省が推奨しているICT活用。自社で行うことでスピードを持って、高品質・高効率かつ安全な現場環境の実現と自然環境負荷の軽減が可能です。

ICT施工事例

ICT施工実績一覧

各種工事施工事例

土木・土質改良工事

多様な工事条件に対し、ICT施工等豊富な技術と自社重機を活かし、高品質な現場を作り上げます。

施工実績一覧

建築工事

公共・民間、新築・解体問わず各種建築工事に対応しております。
解体ではグループ会社と連携し、産廃処理まで一貫して担います。

施工実績一覧

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